第32回日本運動生理学会大会

プログラムPROGRAM

特別講演(仮)

未定

山田 達也 (University of Nebraska-Lincoln)

教育講演(仮)

「女性Wellness研究の最前線」

須永 美歌子 (日本体育大学)

大会特別企画(仮)

「Fight or Flight? 多様な経験談から紐解く若手研究者・大学院生のキャリアパス」

水野 正樹 (University of Texas Southwestern Medical Center)
石澤 里枝 (鹿屋体育大学)

シンポジウム(仮)

「身体活動が健康増進を導く生理学的エビデンスの検証」

安藤 創一 (電気通信大学)
畑本 陽一 (国立健康・栄養研究所)

「分野融合によるハイパフォーマンスアスリート支援の新たなアプローチ」

伊坂 忠夫 (立命館大学)

「エピジェネティクスが制御する骨格筋の運動適応とその限界」

河野 史倫 (松本大学)
芝口 翼 (金沢大学)

「子育て世代の生命科学研究:ワークライフバランスの工夫とは」

齊藤 陽子 (富山県立大学)

「スポーツパフォーマンスの鍵を握る脳状態のゆらぎとその要因」

七五三木 聡 (大阪大学)

「運動生理学研究の意義・価値とその着地点―研究成果の社会実装を考えるー」

菅原 順 (産業技術総合研究所)
渡邊 航平 (中京大学)

「運動時の体温調節機構」

征矢 英昭 (筑波大学)
岡本 正洋 (筑波大学)

「様々な環境ストレスに対する生体応答を探る」

高倉 久志 (同志社大学)
久米 大祐 (大阪工業大学)

「運動生理学を理解する為の研究手法 - ”cutting edge”と”fusion”」

谷田 守 (金沢医科大学)

「パラアスリートから運動制御系の作動原理に迫る」

中澤公孝 (東京大学)
河島則天 (国立障害者リハビリテーションセンター研究所)

「酷暑環境に立ち向かうための身体冷却を用いたリカバリー戦略」

長谷川 博 (広島大学)

「運動による内臓血流変化と栄養摂取への影響」

林 直亨 (早稲田大学)

「アンジオクラインファクターによる生体制御と運動科学への応用」

藤巻 慎 (熊本大学)
木戸屋 浩康 (福井大学)

「未来を拓く運動生理学:分子レベルでの探求と社会への応用」

古市 泰郎 (東京都立大学)
松井 崇 (筑波大学)

「運動時循環研究の最前線」

水野 正樹 (University of Texas Southwestern Medical Center)